アクセス解析 集団いじめ被害妄想的新日記 2010年12月

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テンペスト

PCへの介入(補足)+ハッキング・盗聴・盗撮について「PCへの介入」の補足を書きます。
一般の方にいきなり「テンペスト」と書いても「ハァ?」と思われるだけではないか!と、気づきました。


普通の日常生活を送っている方であれば
○PCのハッキング→原因はウィルスの感染?
         セキュリティソフトを使えば大丈夫

○盗聴・盗撮→手ごろな簡易探知機を購入して自分で探す
        発見できず、被害が続く場合は発見業者に依頼する

予想できる解決法はこの辺りではないでしょうか?



集団ストーカー被害者の場合、これらは全て無意味になります。
(PCにはセキュリティソフトを入れておいたほうが、安全度は少し上がります)

被害者は、加害行為が続くうちに、PCのハッキング・盗聴・盗撮が行われているとしか考えられない状況に追い込まれます。
しかし、発見業者に依頼しても何も出てきません。
今のところ、何かを発見したという被害者もいません。


この時点で盗聴・盗撮などの被害を家族や警察に訴えると「統合失調症ではないか」と疑われ、精神病院に連行、強制入院させられるケースがあります。
(私も家族に疑われ、警察の相談ダイヤルでは「こころの電話」を紹介されました)
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